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海老名欅ロータリークラブ会報
第1128回例会
2020年(令和2年) 8月20日
 座間ロータリークラブから大矢様、ようこそお越しくださいました。ごゆっくりおくつろぎください。
  お盆休み明けの例会ですが、遠出ができないこのご時世、いかがお過ごしでしょうか。恒例の野球大会も本年度は中止となり、来年に持ち越しとなりました。
 東京ロータリークラブ創設100周年ということで記念バッジが作成されたので、会員のみなさまにお配りしたいと思います。本日もよろしくお願いいたします。
   
 

【ガバナー事務所より】

☆ガバナー月信8 月号が配信されました。
  (印刷物は20 部受付にございます。ご希望の方はお持ちください。)

☆11月開催予定の会員増強・維持セミナーが中止となりました。

☆「米山月間」卓話者派遣についてのご案内が届いております。

【国際ソロプチミストより】

☆新年度理事役員就任のご挨拶状が届いております。

   
 
   
   
   
   
   
   
 
 
   
川島俊郎会員

クラブ研修委員長・対外的役職としてはクラブ研修リーダー。

 国際ロータリーの変遷として、2002DLP地区改革案、2004CLPクラブ改革案、2006クラブ研修リーダーの推奨という流れがあった。人数の増減による影響を受けないよう、組織をコンパクトにというコンセプトだったと考えられる。
  当クラブの変遷は、設立当初はクラブ奉仕を中心とした組織構成となっており、職業奉仕という特異な奉仕も推奨していたが、各委員会の業務バランスを図るべく統廃合をした結果、現在の組織構成となっている。
  クラブ研修リーダーとは、クラブを背負っていくリーダーとなる人材を、どのように育成していくかを考えることが役割です。制度が導入された経緯としては、各クラブが基本的に単年度事業制を採用していたため、継続事業の実施が難しく、中長期的な視点でクラブの方向性・目標を立てていく必要が出てきたことによります。実際、何をするべきなのかは検討の必要があると思います。

   
 
会員数
出席計算に用いた会員数
出席
出席率
36名
36名
24名
66.67%